10代の教育で受ける貧乏洗脳5つを紹介!お金を稼ぐことは悪い事?

目安時間 9分
プロフィール:毎日朝7時に自宅を出て21時に帰宅する、ブラック企業の営業職!時間がない!!が口癖だったが、唯一の救いはスマホを持っていたこと。スマホを使って副業を開始して1年でたったころには年間50万を稼ぎ出した。

独自で外注化戦略にチャレンジし、試行錯誤の末外注スタッフさん100名以上管理することができるようになりました。そこから自分で書かないkindle書籍の出版方法を確立。現役でブラック企業で働きながら、スマホを使っての外注管理・SNS戦略・Youtubuなどを駆使して展開中。移動の多い営業職なら、時間の使い方さえ覚えてしまえば、スキマ時間だけで情報発信できちゃいます。

時間がないが口癖の私が行っている唯一無二の方法、外部パートナーと連携した仕組化、ゼロに近いぐらい時間がなくても副収入化を実現しました。超忙しい営業職の会社員の僕が『最速で』実績を作るために行った0⇒1戦略の秘密と行動力の出し方「人生が変わる行動力」を出版中(メルマガ登録で無料購読可能)。情報発信で稼ぐ方法やこれまでのノウハウをメルマガ講座にて無料配信中

皆さんはたくさんお金を稼ぎたいと思いますか?

 

だいたいの方は稼ぎたいと思っているはずです。

 

そしてその為には、人とは違うことをしないといけないという事を多くの人が分かっていますよね?

 

ですが、実際に他人と違う行動をできる人はとても少ないです。

 

なぜそうなってしまうのか?

 

それは、私たちは10代の教育によって刷り込まれた考え方(洗脳)にあるんです。

 

そこでここでは”貧乏になる洗脳TOP5”として紹介していきます。

 

其の一「協調性」

「みんなと仲良くしなさい。」

「回りに合わせて行動しなさい。」など

 

多くの方が1度は言われたことがあるのではないでしょうか?

 

それも親や先生と言った身近な人たちから。

 

このことによって私たちは「みんなと同じでないとダメだ。」と思い込んでしまいます。

 

なので他の人より自分が能力が高いとそれを隠そうとしたり、逆に自分が他の人と比べて能力が低いとそれを恥じたりします。

 

協調性によって生まれる感情は「罪悪感」と「羞恥心」です。

 

皆より自分が出来てしまうとなぜか悪いと思ってしまい、逆に皆よりできないとなぜ自分にはできないのかと恥じてしまいます。

 

皆さんにも心あたりがあるのではないでしょうか?

 

他人より優れている能力があることは素晴らしいことですし、できないことがあったとしてもそれを恥じる必要などどこにもありません。

 

必要なのは、協調性を独自性に変えることです。

 

 

其の二「ルールを守れ」

「ルールは守るって普通のことでしょ?何がいけないの?」と思った人もいると思いますが、少しルールについて考えてみましょう。

 

ルールとは、作った時点で良いとされているものであり、ルールを作れる人は”強者”であること間違いありません。

 

何が言いたいかと言うと、変化の激しい現代でそのルールが適応でしているか?ということです。

 

もし時代遅れになっているとしたら、そのルールに従う理由なんてありませんよね?

 

そして、ルールを作った強者は基本的にルールを守らずに生きてきた人達です。

 

新しいルールとは強者によってよりよく作り変えられてきたものです。

 

だとしたら、私たちはどうしたらいいの?と思いますよね?

 

私たちはルールを守るのではなく外側から戦わないといけません。

 

そのルールが合っていないなら自分でルールを作ってしまうしかありません。

 

其の三「現実を見ろ!」

子供の頃や学生時代に大きな夢を語るとだいたい言われる言葉ですよね。

 

「現実をみなさい。」「世間はそんなに甘くない。」と言われた人は多くいるのではないでしょうか?

 

この言葉は本来、未来を変えるために使われるものですが、私たちが聞いた「現実を見ろ」は現実逃避に使われていることがほとんどです。

 

ちょっとややこしいですが、今現在自分がどの位置にいるのか確認する為に現実をみます。

 

そしてそこからどうやったら夢に近づけるのか?を考えるものです。

 

本来はこうやって今の自分の現実を見て受け入れて次に進むために”現実を見る”のです。

 

ですが、私たちが言われた「現実をみろ!」は全く現実をみてはいません。

 

自分達がどの地点にいてどうしたら近づいていけるのかなんて考えようともしていませんよね?

 

なにより、そうやっていってくる人は自分の夢を諦めた人たちばかりです。

 

それを認めたくないから他人にもそうやって言って仲間を増やして安心したいだけなのです。

 

「現実を見る」とは、絶望を感じるためにあるわけではなく、現実を変えるために見るのもだと覚えといてください。

 

其の四「ポジティブに考えろ」

日本人は基本的に最高を考えるよりも最悪を考えたうえで対策を練ってから行動に移した方が良い結果がでると科学的に言われているようです。

 

だとしたら、ポジティブに考える必要ってないですよね。

 

ですが、世間ではやたらとポジティブシンキングが流行っていますよね。

 

皆さんの中には一生懸命ポジティブに考えたけど良い結果が出なかった経験をされた方もいるのではないでしょうか?

 

これは、ネガティブになれと言っているのではなくて、ネガティブな状況が起こることを想定して対策を考えることが大事ということです。

 

そうすることで成功確率をあげることができます。

 

其の五「お金よりも大事なものがある。」

これは本当によく聞く言葉だと思います。

 

この言葉の怖いところは「お金よりも大事なものがある=お金はいらない」と結びつけてしまうことです。

 

皆さんお金がないと生きていけないことは分かっているはずなのに、この言葉をいいがちになります。

 

理由としては、嫉妬ややっかみによるものがほとんどです。

 

ですが、これを言われることでお金を持つことは悪いことだと植え付けられるのです。

 

確かに、お金より大事なのもあります。

 

命や自分が必死の努力で得た経験や知識はお金では買えません。

 

しかし、お金がなければ大事なものは守れません。

 

大切なものを守りたければお金を稼ぐ力をつけなければなりません。

 

区別しなければいけないことは、お金を稼ぐ能力があるかどうか?とお金で買えないのもを大事にできるかどうか?は別だということです。

 

説明がややこしいですが、お金と大事なものを比べる必要はありません。

 

大事なものや人を守るためにお金は稼がないといけませんし、それとは別に大事なものは大切にすればいいのです。

 

やってはいけないことは、お金の為に大事なものを犠牲にすることです。

 

まとめ

貧乏に陥る洗脳5つ紹介させていただきました。

 

いかがだったでしょうか?

 

「協調性」「ルールを守れ」「現実をみろ」「ポジティブになれ」「お金より大切なものがある」

 

皆さんが聞き覚えのある言葉ばかりかと思います。

 

刷り込まれた考えを変えることは難しいことですが、知ってるのと知らないとでは大違いです。

 

貧乏になってしまう洗脳とはサヨナラして新たな一歩を踏み出しましょう!!

 

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